2021年

6月

09日

インホイールモータ市場レポート最新版

 

インホイールモータ(IWM)2021

ー世界市場動向&国内外技術分析ー
2021年6月30日発刊予定  予約受付中!!

定価  PDF版\170,000 / 通常版\180,000 / Excel版\200,000

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n 2021年版では、新たに海外特許出願データを加え、ワールドワイドでのIWM特許技術の解析を行い、実用化にむけた世界のIWMメーカのIWM戦略を分析し、IWM技術の技術開発トレンドを把握します。
n IWM採用電動車モデルは、2030年 約100万台規模に拡大、IWM Unitsの出荷も180万台規模に拡大すると予測され、IWM EVにおける基幹パワートレインとして搭載モデルの拡大が進むことが想定されます。
n 電動車のパワートレインとしてインホイールモータ(IWM)の注目が集まっています。自動車メーカーによる関連特許出願が急増、IWM技術はエンジンに代わる自動車向け基幹技術へと進化しています。

2021年

4月

01日

空飛ぶクルマ市場 レポート 大幅値下げ!!

 

 空飛ぶクルマ 最新技術/市場展望 2021

//Urban Air Mobility (UAM)の未来//

 2020年12月25日発刊         好評発売中!

A4判262頁    価格改定   大幅値下げ!!

価格改定 PDF版 \95,000  通常版 \120,000  エクセル版\140,000 (税込み)

 

    御申込       申込用紙        ご案内          Sample

◆空飛ぶクルマメーカー各社が開発する機体スペック徹底分析、開発の方向性を独自の視点で的確に把握し、
    各社の特許出願状況を含め空飛ぶクルマ技術の方向性を予測

◆国内初の総合的、俯瞰的な空飛ぶクルマ市場予測とビジネスモデル分析で2035年の機体販売 +エアモビリ
   ティビジネス市場規模を算出し、市場拡大の課題と問題点を指摘します。

◆自動車メーカー、航空機メーカー、さらにサービス企業の取り組みを網羅、部品メーカーや材料メ ーカーに
   よる空飛ぶクルマ事業参入動向、特許出願動向も併せて調査分析しています。

2021年

3月

20日

全固体電池市場レポート最新版

 

全固体電池/市場成長性展望 2020

~ 実用化始まる全固体電池市場の全貌

2020年7月10日発刊        受付中!!

   

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  •    全固体電池市場 2030年 1.95兆円市場へ拡大!!
  •    三洋化成工業/APB、A123 Systems/Ionic Materials 樹脂電池実用化へ
  •    台湾 ProLogium Technology 車載用途で量産化を目指す。
  •    Volkswagen、QuantumScape 追加投資 2025年実用化目指す。
  •   トヨタ自動車/パナソニック EV展開開始で全固体電池量産化へ前進。

2020年

2月

26日

Advanced Capacitors 2020

 

Advanced Capacitors 2020

~車載大容量キャパシタの登場で車載展開へ

2020年2月25日発刊        受付中!!

   

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  •    Tesla Motors Maxwell Technologies 買収で大容量キャパシタ市場は激変。相次ぐキャパシタメーカーの撤退で業界再編へ。
  •    大容量エナジストレージデバイスとして注目を集めるリチウムイオンキャパシタ、車載用での採用で急成長への期待高まる。新規参入メーカーによる新たな展開の可能性。
  •   電動車でのキャパシタ採用は2025年以降には本格化、再び成長軌道へ。